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AIを搭載し進化し続けるクラウドERPでデジタル化の礎を構築。ERP活用の新しいアプローチとは

ChatGPTが着目を浴び生成AIの可能性が注目されています。SAPはマイクロソフトとの生成AIの協業、Google CloudやIBM Watsonとの協業を発表。「ビジネス」ですぐに使えるようERPにAIを組み込んでいきます。
また、このような新技術をすぐに使うのはクラウド形式が最適ですが、クラウドへの移行をスムーズに行う新しいアプローチも生み出しています。
クラウドERPであるSAP S/4HANA Cloudの最新機能の動向と、クラウドERPへの移行のアプローチについてご紹介いたします。

稲垣 利明

SAPジャパン株式会社
Enterprise Cloud事業統括
バイスプレジデント