VT-13 
50ヶ国でデータ・業務プロセスを標準化! ~データドリブン経営を支える大規模プロジェクトの実態 ~

富士通がデータドリブン経営の実現とオペレーショナルエクセレンスの追求を目指し、グローバル/グループで推進する「OneERP+プログラム」。OneERP+は単なるITプロジェクトではなく、経営改革プロジェクトとして全社をあげて2020年にスタートした国内企業最大規模の取り組みです。SAP S/4HANAとSaaS製品群を組み合わせ、Fit to Standardの大方針の下、プロジェクトを進めています。
本セッションでは、プロジェクト推進の背景や現状、グローバル/グループ全体でのFit to Standardの課題などの実態についてOneERP+のプログラムマネージャーがご紹介します。

東 大祐

富士通株式会社
CEO室 CDPO Division
Division長